9月22日は秋分の日。
夏から秋へと季節が移り変わるこの時期は、衣替えや収納の整理を始める方も多いのではないでしょうか。
季節の変わり目は、洋服だけでなく、バッグや腕時計、アクセサリー、カメラなど、普段使っているお品物を見直すきっかけにもなります。
今回は、秋分の日をきっかけに考えたい「これから使う物・使わない物」の整理についてご紹介します。
秋冬に使う物を出す前に、収納を一度リセット
秋物を出そうとしてクローゼットや収納を開けると、思っていた以上に物が増えていることがあります。
そんなときは、新しい物を出す前に、
「今年も使うか」
「昨年は使ったか」
「今の生活に合っているか」
を確認してみましょう。
特に、買い替えによって使わなくなったバッグや財布、腕時計などは、収納の奥に残ったままになりやすいお品物です。
「使わないけれど捨てたくない」は査定のタイミング
持ち物を整理していると、
「もう使わないけれど、捨てるのはもったいない」
という物が出てくることがあります。
例えば、
・以前使っていたブランドバッグや財布
・買い替えて出番がなくなった腕時計
・身に着けなくなった指輪やネックレス
・昔使用していたカメラやレンズ
・保管したままの金・プラチナ製品
・使う予定のない商品券やギフトカード
などです。
こうしたお品物は、処分する前に買取店で査定してみるという方法があります。
「古いから」「傷があるから」と決めつけない
長期間使用していないお品物は、傷や汚れ、使用感が見られることもあります。
また、購入時期が古く、現在は使用していないブランド品などもあるでしょう。
しかし、価値は見た目だけで決まるものではありません。
お品物の種類やブランド、素材、モデル、状態などを確認したうえで査定しますので、ご自身で「価値がない」と判断して処分してしまう前に、一度ご相談ください。
「かなり古いけど大丈夫?」
「傷があるけど見てもらえる?」
「何の素材か分からない」
というお品物もお気軽にお持ちください。
秋の衣替えで「使わない物」をまとめてみる
衣替えをするときは、一度に家中を片付けようとする必要はありません。
まずはクローゼット、次にバッグや小物、その次にジュエリーや時計というように、場所を分けて確認すると整理しやすくなります。
「残す」
「使う予定がある」
「手放すか迷っている」
と分けておくだけでも、収納が整理しやすくなります。
手放すか迷っている物については、査定額を確認してから決めるのもおすすめです。
査定前に無理なお手入れは必要ありません
長く保管していたブランド品やジュエリーなどを査定に持ち込む際、「きれいにしてから持っていこう」と考える方もいらっしゃいます。
しかし、素材によっては強く磨いたり、洗剤などを使用したりすることで、傷や変色につながる場合があります。
気になる汚れがある場合も、無理に手入れをせず、そのままお持ちください。
箱や保存袋、保証書などの付属品が残っている場合は、一緒にご持参いただければ確認いたします。
「売るかどうか」は査定後に決められます
買取店は、最初から売却を決めて利用する必要はありません。
「今の価値だけ知りたい」
「家族と相談してから決めたい」
「処分するか迷っている」
という方も、まずは無料査定をご利用ください。
査定額を確認してから、残すか手放すかを考えていただけます。
元住吉で買取・無料査定なら、たからポケット元住吉店へ
たからポケット元住吉店は、元住吉駅から徒歩3分、ブレーメン商店街にある買取専門店です。
ブランド品、金・プラチナなどの貴金属、ジュエリー、腕時計、カメラ、商品券・ギフトカード、小型家電など、幅広いお品物を査定しています。
秋分の日をきっかけに、これから使う物と使わなくなった物を一度整理してみませんか?
ご自宅の収納から見つかった、
「これって買取できる?」
というお品物がございましたら、処分する前にぜひ一度ご相談ください。
査定は無料です。
秋の新しい季節を迎える準備と一緒に、身の回りのお品物もすっきり整理してみてはいかがでしょうか。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。




